USBメモリ内にショートカットを作った場合、パソコンが違うとドライ名が異なるため、エラーになる事があります。
こんな場合、リンク先を相対パスにすると解決します。
以下はUSBメモリ内にID Managerがある場合の方法です。
(1)IdManagerフォルダ内のIDM.exeで右クリックし「ショートカットの作成」を選択
(2)「IDM.exe - ショートカット」をリムーバルディスク(USBメモリ等)直下に移動
(3)ショートカットのプロパティで
%windir%\system32\rundll32.exe url.dll,FileProtocolHandler "IdManager\IDM.exe"
をリンク先に入れ、作業フォルダは空白にする。(IdManagerは相対パスでのフォルダ名)
※Windows XPのとき
※Windows Vistaのとき
※Windows7は未確認。
| 楽 々ブログ | Google攻略 | 自 立ライフ | PCあれこれ | 飯 寿司 |
| パソコンあれこれ 当サイトのコンテンツはBlogger,Live Writer,Picasa2で楽々ブログ作成法、Googleのサービス使いこなしガイド、自立生活への道、パソコン一般の技術情報、鮭の飯寿司の作り方ブログ編などです。 その他 ●NHKテレビ「ためしてガッテン」で話題の「酒粕甘酒の作り方」
●3D作成フリーソフ
ト「Google Sketch
Upの使い方」 ●
「北海道の回転寿司」
チェーン店をGoogleマップ付で紹介 これらは全てBloggerを使用して作成しております。 |
| ★PR★幅2センチのネットトップパソコン Endeavor NP30S |
USBメモリのショートカットを相対パスで記述する方法
2010年4月16日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 コメント:
コメントを投稿